_ 色々調べて行くうちに、コンヴィヴィアルな道具としてのプロセスワークとMeshCoreというテーマに、たどりつきました。
_ Ivan Illich(イヴァン・イリイチ)
『Tools for Conviviality(1973)』
_ 人が互いに関わり合い、自律的に生きる力を増やす道具である。
まとめると:
共に生きる
共に使える
共に作り変えられる
誰かに支配されない
👉 「使うほど、人間が強くなる道具」
_ 道具としてのプロセスワークも、分散ネットワークとしてのMeshCore も、この方向へ、どんどん向かうと、良いのではないかな、と思ったりしました。